<在留資格「技術」認定証明書交付申請に必要な書類>
*「エンジニア」を日本に呼び寄せる場合
(1) 在留資格認定証明書交付申請書
(2) 申請人の書類(縦40mm×横30mm)2枚
(3) 招聘機関(中国人エンジニアの雇用を希望する会社)の概要を明らかにする資料
A、会社の登記簿謄本(発行後3ヶ月以内のもの)
B、直近の損益計算書の写し(原本を提示する必要あり)
C、新規事業の場合には、今後1年間の事業計画書
D、 会社の案内書(パンフレット)
(4) 「卒業証明書」、又は「活動に係わる科目を専攻した期間に係わる証明書」、
及び「職歴を証する文書」
A、申請人の履歴書
B、次のいずれかの文書
a、 従事しようとする業務に必要な技術又は知識に係わる科目を専攻した大学等の卒業証明書又はこれと同等以上の教育を受けたことを証する文書
b、 在職証明書等で、関連する業務に従事した期間(10年以上)を証するもの(大学、高等専門学校、高等学校又は専修学校の専門課程において当該技術又は知識に係わる科目を専攻した期間の記載された当該学校からの証明書を含む。)
C、次のいずれかで、活動の内容、期間、地位及び報酬を証する文書
a、 招聘機関との雇用契約書の写し(原本を提示する必要あり)
b、 招聘機関からの辞令の写し(原本を提示する必要あり)
c、 招聘機関からの採用通知書の写し(原本を提示する必要あり)
(5) 返信用封筒(定型封筒に宛先を記入の上、簡易書留料430円の郵便封筒を貼付したもの)